■2003/04/27 (日)
オークションで狙っていたノーマルタイヤが
激戦の末、何とかゲット!!
デリ号スペギ純正新品でホイールつきが34500円!
普通に買うと8万くらいはするので、半額以下でゲットできました。
あとは実際にブツを直接取り引きするために
大阪へ行くのみ!
こわいおぢさんやったらどうしよう。。。
■2003/04/27 (日)
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TatsuruArimura 0 Comments : 2003-04-28 at 3:48 AM
Recently, I was asked to babysit a 10-month old baby. As a hospital intern, I did have a little experience caring for infants, but this was my first experience caring for an infant for a whole day.
Not knowing if I could look after a child properly, my heart was pounding as I approached their house. When I arrived at the house, the baby was playing happily, so I was slightly relieved and thought to myself, "Maybe this will turn out ok after all." However, the father’s parting words rang in my ears as he left. "Caring for a child even one day can be so terrible that you will probably come to hate it." The moment the father had left and we were all alone, the child suddenly burst into tears. I tried to hold him/her and calm him/her down, but s/he wouldn’t stop crying. His/Her diapers were clean and s/he had just been fed. When s/he had calmed down a little, I tried to put him/her to sleep on the futon, but s/he started crying again. Resignedly, I picked him/her up again and, saying "Why are you crying? I beg you, stop crying," with the baby in front of me, I panicked. In addition, because I kept holding the baby in my arms, my arms were getting tired.
In my panicked state, I had an inspiration-music! If I sang and rocked the baby while listening to music, s/he would probably calm down. I would be refreshed as well. I put on a CD that was in the room and rocked the baby to the music while singing. After I did that for a while, the baby started nodding off and began falling asleep. Then, so as not to wake him/her, I gently placed him/her on the futon. S/He finally went to sleep!
At that moment, I recalled one of my mother’s stories. Before I could walk, my mother would carry me on her back and do her housework while listening to the radio and singing. She said that with the music playing, I would stay calm. My mother loved music. My mother, raising her first child in a house with just the two of us, was probably able to take her mind off this stress for which there was nowhere else to turn, by listening to the music flowing from the radio. If there had been no way to relieve this stress, she probably wouldn’t have been able to pour all her affection into me. Trying my hand at babysitting, I well understood the reason my mother cuddled me while listening to the radio. Along with that, because I used the same method to cuddle a baby, I once again realized that I am my mother’s daughter.
My first babysitting job was very tiring, but it was a very good experience that made me realize the hardships of raising a child, how thankful I was for my mother, and also made me appreciate the bond between me and my mother.
初めてのベビーシッター
先日、生まれて10ヵ月の赤ちゃんのベビーシッターを頼まれた。赤ちゃんの世話は、病院実習で少しだけしたことがあるが、赤ちゃんの世話を1日中するのは、初めての経験だ。
私は、ちゃんと面倒をみられるかどうかドキドキしながら家を訪ねた。家につくと、赤ちゃんは元気そうに遊んでいたので、「大丈夫かなぁ」と少し安心したが、赤ちゃんのお父さんが、「今日1日で、子育てが嫌になるくらい大変だから…」と言い残して出かけて行った。お父さんが出かけ、私と赤ちゃんの二人きりになった瞬間、赤ちゃんは急に泣き始めた。だっこをしてなだめようとしたが、泣きやまない。おむつもきれいだし、ミルクも飲んだばかり。少し落ちついてきて、布団の上に寝かせようとすると、また泣きはじめる。しようがないから、また、だっこをして、「どうして泣くの? お願いだから泣きやんで」と、泣いてばかりの赤ちゃんを前に、どうしていいのか分からず、パニック状態。しかも、赤ちゃんをずっとだっこしていたせいで、私の腕は限界にきている。
パニック状態の私が思い付いたのは、音楽だった。音楽を聞きながら、リズムにのって、歌いながら赤ちゃんをだっこすれば、落ち着いてくれるかも。私も気分転換になる。部屋にあったCDをかけ、歌いながら、赤ちゃんとリズムにのった。すると、じばらくして、赤ちゃんはうとうとしはじめ、すやすやと眠りはじめた。そして、起きないように、そっと布団の上に寝かせた。やっと寝てくれた!
そんな時、私の母親の話を思い出した。私の母は、私がまだ歩けないころ、私を背中におんぶして、FMラジオを聞きながら、歌いながら、家事をしていた。音楽が流れていると、私はおとなしくしていたそうだ。母は、音楽が大好きである。母親は、初めての子育てで、家で私と二人っきりになり、やり場のない子育てのストレスをラジオから流れる音楽でまぎらわしていたのだろう。もし、子育てのストレスのやり場がなかったら、私にたっぷりの愛情をそそいではくれなかっただろう。初めてベビーシッターをしてみて、母親がラジオをずっと聞きながら、私をあやしていた理由がよく分かった。それと同時に、私も赤ちゃんをあやすのに同じ方法をとったので、私は母親の子どもだということを、あらためて実感した。
YoshikoMatsumoto 0 Comments : 2003-04-27 at 3:54 AM
■2003/04/22 (火)
debleが超おすすめのラーメン屋「山頭火」が
ついに芦屋のR2激戦区に登場!!
阪神地区のみなさん、是非一度食いに行ってみて下さい。
おすすめはもちろん、「とろにくチャーシューの塩」で!
TatsuruArimura 0 Comments : 2003-04-23 at 3:46 AM
■2003/04/20 (日)
タイヤのオークションの入札〆切が今日あった。
結果は×。
ぎりぎりになってdebleの入れた額よりも高い値がついてしまい、ドロン。
初めてのオークションだったので、これで感じがつかめました。
また来週の日曜〆切の新たな物件がある。
次こそは落札&タイヤgetするぜ!
TatsuruArimura 0 Comments : 2003-04-21 at 3:44 AM
■2003/04/17 (木)
哀車出理科号のノーマルタイヤをオークションで購入すべく、
いまヤフーオークションで落札合戦を展開中。
いつまでもスタッドレスではまずい。。
TatsuruArimura 0 Comments : 2003-04-18 at 3:42 AM
My father’s feather leis
A couple of years ago, my dad took up feather lei making as a hobby. He’s very enthusiastic about it, and he works on them every night. He usually gives the leis away as gifts, but about a year ago, he actually sold one! My parents were at a store getting some of my dad’s leis framed in a shadowbox, and the salesperson really liked them. She asked my mom where leis were from, and when she found out, she asked if my dad would sell any to her. He did, and I think the salesperson paid a little over $100 for one, which is actually a pretty good deal for a feather lei.
父の作った羽毛 のレイ
数年前、父は、羽毛のレイを作る趣味を始めました。
父は、この趣味に熱中しています。そして、毎晩、レイ作りに取り組んでいます。作ったレイは贈り物として、いつも人にあげていたのですが、一年程前、なんと一つ売ってしまったのです!
両親が、父の作ったレイを入れるシャドーボックスのフレームを買いに行った時のことです。そこの店員さんが、父のレイをとても気に入りました。そして、母に、そのレイをどこで手に入れたのか尋ねました。父の作品だと知って、その店員さんは、どれか売ってくれないかと尋ねました。
父は、売ったのです。その店員さんは、100ドルちょっと支払ったと思います。それは羽毛のレイの値段としては、本当にお買い得なのです。
ちち の つくった うもう の レイ
すうねん まえ、ちち は、うもう の レイ を つくる しゅみ を はじめました。
ちち は、この しゅみ に ねっちゅう しています。そして、まいばんレイ つくり に とりくんで います。つくった レイ は おくりもの として、いつも ひと に あげて いたのですが、いちねんほど まえ、なんと ひとつ うって しまったのです!
りょうしん が、ちち の つくった レイ を いれる シャドー ボックス の フレーム を かいに いった とき の こと です。そこ の てんいんさん が、ちち の レイ を とても き に いりました。そして、はは に、その レイ を どこで て に いれたのか たずねました。ちち の さくひん だと しって、その てんいんさん は、どれか うって くれないか と たずねました。
ちち は、うったのです。その てんいんさん は、ひゃく ドル ちょっと しはらったと おもいます。それは うもう の レイ の ねだん としては、ほんとう に おかいどく なのです。
AllisonChang 0 Comments : 2003-04-16 at 4:30 AM
NormanKelley 0 Comments : 2003-04-16 at 1:43 AM
青いパパイヤは……

4月になりハワイはだんだん暑くなってきた。そして、これからもっともっとハワイらしい色調が濃くなっていく。空と海の「青」も、雲や船の「白」も鮮やかさを増す。街路樹の、黄、橙、桃色の花々は風に揺れて青空に遊んでいる。平和……だ。
3月に、アメリカの軍関係に勤務する知り合いがイラクへ行った。「いつハワイに戻れるかわからない」と彼は緊張気味に微笑んで、その夜ハワイを発った。その時私は「戦争」という湿気を含んだような重苦しさを身近に感じた。
そんな重苦しさを写し出すような、蒸し暑い春の嵐の一夜があった。そして、翌日はまたからりとした青空に戻っている。風が強く吹いてよく晴れた日のホノルル。目に見えないさまざまな植物の花粉が、空中を飛びかっているらしい。
友人のセラは、「きょうはいいお天気で風があるから花粉症なのよ」と、いつもの柔らかい笑顔が少しだけ曇っている。内面から自然ににじみ出るセラの優しさには、力みのない強さが潜んでいる。それは10数年前から全く変わらない。
小さなかわいい家の外で「こんにちはセラ。いる?」と呼ぶと、少しだけ間をおいて「ハーイ、ミチコ」と、のんびりした声でセラが出てくる。するとそこから目に見えない「心の花粉」がいっぱい飛び出してきて、ふわりと包まれたような気分になる。
セラの心の内には目に見えない大きな住処があるように思えてならない。人を包み込む不思議な力がある。私が日本にいた時、「小さな家に住んでいたら人間が小さくなる」と言う人に会った。大きな家に住むその人の、人間が大きいかどうかは知らないが。
セラの家の前にはマンゴーの木がある。豊かに葉をつけたマンゴーツリーには、まだ青い実がいくつもぶら下がっている。実はぶら下がっているばかりでなく、寝癖のついた髪の毛のようにピンピンと上に跳ねているようなものもある。ユーモラスなやつだ。
玄関脇にはピンクのプルメリアの花。「プルメリアには毒があるのよ。花にさわるのはいいけれど、食べてはいけないし、もし花の汁が目に入ったらすぐにお医者さんに行かなくちゃいけないから気をつけてね」と教えてくれた。
「花粉症はマンゴーのせいじゃないの?セラ」と、私は少し警戒心を含んだ声で言った。以前、マンゴーを食べて口の縁が切れたので、つい他の人にもマンゴーを「悪者」にしたような口ぶりになってしまう。だが、幸い、セラとマンゴーは相性がいい。
マンゴーは、いろいろなデザートやお料理に変身するおいしい果物であって、決して悪者ではない。こくのあるその甘みはジュースやアイスクリームでも楽しめる。よく熟れた果実は魅惑的な味がする。
ナイフで皮をむいて、オイルのようになめらかな果肉を切っていくと、中心の大きな種に近づくにつれて繊維が荒くなる。ナイフがその荒い繊維に「がさっ」と当たる感触は、「それ以上近づいてはいけないよ」と告げられたように感じる。
マンゴーを食べてアレルギーが出てからというもの、私は何年も生のマンゴーを食べていない。もしかしてもう口は切れないのかもしれないが、今だに触れるのも躊躇してしまう。好きなのに相性が悪いとは何事においても悲しいことだが、悲しむことばかりではない。
パパイヤとはすこぶる相性がよい。だが、パパイヤに身も心も許すまでには幾度もの失敗があった。料理上手な人にしてみればごく常識的なことかもしれないが、そうでない私はそれなりの練習期間を要した。語るには恥ずかしいことなのだが。
スーパーマーケットの野菜売り場に山高く積まれたパパイヤは、時期によっては青くて固いものばかりだったり、黄色く熟れたものばかりだったりする。熟れたものは、ぐにゃとした部分がないかどうかを、くるくるっと撫でて調べる。これは難しくない。
青いパパイヤを買ってくると、台所のカウンターの上に数日間放っておく。そして、毎日パパイヤを観察する。すると次第に黄色味を帯びてくる。「そろそろ明日あたりには食べられるかしら?あと2日くらいかな?」と食べ頃を待つ。私は待ち切れない。
ついにパパイヤ全体が黄色くなったのを見て冷蔵庫に入れる。冷えたころに取り出して半分に切り、スプーンで薬のような丸い種をすくい出す。ここで私は何度がっかりしたことか。「もう1日だけカウンターの上に置いておけばよかった」と後悔した。
まだ果肉が熟し切っていなかった。それでも一口食べてみる。渋い。せっかく何日も楽しみに待っていたのに残念でならない。もったいないのでお皿に乗せたまま冷蔵庫に戻すが、果実はもう成熟しない。そして次の日、生気を失ったパパイヤは捨てられる。
青いパパイヤと付き合うには辛抱が必要だ。食べ頃はパパイヤが教えてくれる。パパイヤが黄色くなり、更に、深い黄味を帯びてくる。そこであと1日辛抱すると皮に汗をかいてくる。そうなればすぐに冷蔵庫に入れてよい。いつでも好きな時に食べられる。
ちょうどよく熟したパパイヤは冷蔵庫の中で、ふたたび私の手に抱かれる時を待っている。まるで、力まない自信を秘めて眠っている幸福な生き物のように。「ふわり」と人を包み込む、そう、セラの優しさに似ている。
(毎日新聞USA連載)
Dolce 0 Comments : 2003-04-15 at 4:46 PM
青少年のうつ病
親の目からみて、息子はこれまで興味があった学科にうち込まなくなりました。
夜、寝付けなくなりました。
以前ほど食べなくなりました。
元気がありません。
娘はいつもイライラしています。
あまり話さなくなりました。
楽しそうでありません。
小児科を受診する
息子(娘)はうつ病でしょうか。
初めに、甲状腺の病気でないことを確かめます。
血液検査を行って甲状腺や他の気分に影響を与える病気でないことを確かめます。
心理学テストを行って、うつ病かそうでないかを調べます。
テストの結果はうつ病の可能性を示しています。
うつ病の薬をのんでみられることをおすすめします。
薬をのみ始めてから
息子(娘)は随分よくなりました。
食欲も出し、夜もよく眠れるようです。
受け持ちの先生も成績がよくなっていると話しています。
(ハワイパシフィックプレス連載)
Zuihitsu003 Comments Off : 2003-04-15 at 10:41 AM
■2003/04/13 (日)
北海道にいってから2kgほど太ってしまったので、
debleの体重90kgを切ろうの会が再び発足されました。
その初日として実に半年ぶりに近くの市営の温水プールへ。
ウォーキング、バタ足、など久しぶりに水と戯れるdeble。
最後に400mノンストップで泳いだだけなのにゼイゼイ。
再び1km以上泳げる日まで、そして90kgを切る日まで、
週1、2くらいで継続していきます。
えぐっち、今さんた、またいきやしょう!
TatsuruArimura 0 Comments : 2003-04-14 at 3:40 AM