
ジャニスさんのご冥福をお祈りいたします
ジャニスさんと過ごした楽しい時間は、私にとって宝物です
素敵な思い出をありがとうございました
どうぞ安らかに・・・
佳子・真由子

ジャニスさんのご冥福をお祈りいたします
ジャニスさんと過ごした楽しい時間は、私にとって宝物です
素敵な思い出をありがとうございました
どうぞ安らかに・・・
佳子・真由子
YoshikoMatsumoto 0 Comments : 2006-10-20 at 5:27 AM
看護学生さんの反応が悪い
興味を持って私の授業を聞いてくれている学生さんも少数いるが、いまいち授業についてこない
質問もない
こちらから問いかけても、反応がない
面白いだろうと思って用意した「ストレス対処能力尺度」も、「ただ」やっただけ
看護師さんってストレスたくさんでしょ?自分がどれほどストレスに強いか興味ないの?こんなはずじゃなかったのに~
あと6回、どう授業を進めればいいんだ?
私の授業は何を伝えられるの?
私の授業のウリは何?
授業をするって難しい・・・
YoshikoMatsumoto 0 Comments : 2006-09-19 at 5:53 AM
今日中締切りの原稿、間に合わない!!締切りまで、あと12時間!!
まだこれから、分析して、結果をまとめて、考察書いて、文章の構成して・・・。おまけに、これから講習会に出かけなくては。はぁ~~。
それなのに、集中できなくて、他のことばかりしてる。
このギリギリパターン、いつもと同じ。
このパターンに陥らないように、少しは学習しろよな、私・・・
YoshikoMatsumoto 0 Comments : 2006-09-10 at 8:16 PM
最近、「私って、オバサンだ・・・」とものすごく感じる時がある。
それは、夏の甲子園で優勝した高校のエース、「ハンカチ王子」を、テレビや雑誌でみると、「あ~、かわいい~!!」と思ってニタニタしている自分に気づいた時。
これって、普通、昼のワイドショーを毎日見てるオバサンだよな。
私はまだ20代だろっ!
「かわいい」じゃなくて、「かっこいい」だろっ!
でも、やっぱり、ハンカチ王子はかわいいんです。
他にも、「韓国ドラマが好き」とか、「他人の噂をたくさん知ってる」とか、オバサン的要素が・・・。
私、「オバサン化」してます。
YoshikoMatsumoto 0 Comments : 2006-09-01 at 6:54 AM
大きな衝撃から、今日で1年。
今日という日を迎えて、改めて、あの友達はもう同じ世界にいないことに気づく。
1年前の今日は、夢の中の出来事。今でも変わらず、友達は、私たちと同じ世界にいて、笑顔でいるような気がしていた。
「あの人は、いつものようにがんばっているから、大丈夫」と、どこかで安心していた。
でも、今日、現実に戻される。もう、あの笑顔を見ることはできないんだ。
これからも、同じ非現実と現実の繰り返しだろう。
これから毎年8月26日は、あの友達を想い、そして、友達が私たちに残してくれたものは何かを考える日になる。
YoshikoMatsumoto 0 Comments : 2006-08-26 at 8:02 AM
先日、初めてクルージングに行きました。
相模湾を三浦半島の先から江ノ島あたりまで往復し、5時間程度。
どこまでも、どこまでも海原が続いていました。
ヨットは風だけで動くから、エンジン音はしません。 聞こえるのは、風と波の音だけ。
ヨットで海原をぐんぐんと進んでいると、まるで海面を歩けそう。とっても不思議な感覚。
瀬戸内育ちで、島なみがある瀬戸内海を見慣れている私。太平洋はほとんど初めて。
海の大きさを実感しました。 「海は広いな~大きいな~♪」、まさに!!

YoshikoMatsumoto 2 Comments : 2006-08-24 at 7:09 AM
昨日、仲の良い同級生の友達と、久しぶりに真面目な話をしました。
話題は、「障害を持つ子を第一子に、障害を持たない子を第二子以降に持った親は、どうして第二子を儲けることを選択したのか」
障害を持つ子のきょうだいは、成長過程で様々な困難を経験します。親の愛情が欲しくても、親は障害を持つ子の世話で精一杯。学校では、障害を持つ子のせいでいじめられる。自分の将来には、「障害を持つきょうだい」の世話を考えざるをえない。もしかしたら、自分の子どもも障害を持って生まれてくるかもしれない。
障害を持つ子をきょうだいに持つと、障害のない子は、日常生活の様々な場面で我慢をしなくてはいけないようです。
第一子に障害を持たない子が生まれ、第二子に障害を持つ子が生まれたなら、言い方は悪いけど、結果的に第一子がつらい思いをすることになったので、まだ納得ができる。
しかし、第二子に困難を背負わせることがある程度想像できるのに、どうして親は第二子を儲けるのだろうか。
困難があるからこそ人間は成長できるのは確かだ。でも、例えば、「障害を持つ兄や姉がいたからこそ、自分は人間的に成長できた」と考えることは、大人でもとても難しいのに、ましてや成長過程の子どもにはハードルが高すぎる。だから、それなりのリスクが伴う。
「障害を持つ兄や姉がいたからこそ、自分は人間的に成長できた」と考えられるほど立派な人間に我が子を育てる自信が親にあるのだろうか。
障害を持っていても、持っていなくても、親にとって、我が子は我が子。障害に関係なく、我が子は無条件にかわいいのか。
親は、障害をもつ子の成長や世話を助けるという役割を期待して、第二子を儲けるのか。
私も友達も、まだ子どもを儲けたことがないので、親の気持ちは、かなり想像です。
先日、私と友達は、障害を持つ子のきょうだいを対象にしたキャンプに、スタッフとして参加したので、この話題を、真面目に、2時間も話合いました。
身近にいる親たちに、少し、インタビューしてみるつもりです。
YoshikoMatsumoto 0 Comments : 2006-08-10 at 7:37 AM
今日の仕事は疲れました。精神的に。
付き合い難い上司は、どこの職場にもいるのでしょう。
早く、この上司からのストレスに打ち勝つコーピングをあみ出さなければ。
「空耳コーピング」にしようか、「私の方がかしこいコーピング」にしようか・・・
とりあえず、こんな日はお菓子と睡眠ですな。
よしっ!今日は早く寝てやろう!
YoshikoMatsumoto 0 Comments : 2006-07-31 at 5:02 AM
ウィノナさんの笑顔を、久しぶりに拝見した。
変わらず、お元気そうで、優しい笑顔。
私はウィノナさんの笑顔と、全てを包んでくれる優しさが大好き。
ウィノナさんの笑顔を拝見できて、今日は本当に幸せ。
またウィノナさんにお会いしたいな!
次にお会いできるまでに、ウィノナさんのような優しい人間に近づいていたい。
ウィノナさん、ずっとお元気でいてくださいね。
YoshikoMatsumoto 0 Comments : 2006-07-25 at 6:50 AM
今日の仕事は、3歳児健診での身長・体重測定。
ほとんどの3歳児は、怖がることなく、言われたことは自分でちゃんとできて、お利口さん。
1歳6ヶ月の子どもは怖がって、泣くわ喚くわの大騒ぎだったので、それに比べると3歳児はラクチンと思っていた。
でもそれは、健診終了後のスタッフミーティングに初めて参加して、大きな間違いだったことに気づいた。
保健師や栄養士たちスタッフ全員は、担当の仕事をしながら、子どもとお母さんの関わり方、子どもの遊んでいる様子、お母さんの様子、子どもの言語発達などをずっと観察していた。 例えば、子どもがお母さんに欲求を言語で伝えようとしない、子どもが独りでもくもくと遊ぶ、など。
スタッフミーティングは、その観察と健診結果をもとに、今後の対応を考える時間だった。
今日の私は、身長・体重を測ること、子どもの遊び相手をすることだけに一生懸命で、他のことは何も考えていなかった。
この 「観察する目」 を持って、個別対応が必要かどうか判断する所が、資格を持つ専門職と素人の違いの一つだろう。 また、この違いこそ保健師の仕事。
「保健師の目」 と、自分の素人っぽさを今日は実感した。 私も資格を持って働いている身分。 私の今後の課題は、「保健師の目」 を持つこと。
YoshikoMatsumoto 2 Comments : 2006-07-18 at 8:06 AM